スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

--.--.-- | | スポンサー広告


Green Marketplace Forum

平成21年9月30日に東京・椿山荘で行われる米国商工会議所の主催によるGreen Marketplace Forumにおいて、森みわがパネリストの1人に決定いたしました。詳しくは、米国商工会議所のホームページで。

スポンサーサイト

2009.09.13 | | コメント(0) | トラックバック(0) |  Lecture


竣工写真

9月5日に鎌倉パッシブハウスの竣工写真が撮影されました。後日建築写真家の齋藤氏から届いたDVDに収録されていた画像のほぼ半分近くは、なんとも微笑ましい子供たちの姿でした!
_MG_0108.jpg
_MG_8162.jpg
_MG_9107.jpg
_MG_0168.jpg
_MG_9166.jpg
_MG_9201.jpg
_MG_0142.jpg

_MG_9010.jpg
_MG_9136.jpg
_MG_8148.jpg
_MG_9169.jpg
_MG_9098.jpg
_MG_9232.jpg




2009.09.13 | | コメント(1) | トラックバック(0) |  鎌倉パッシブハウス


パッシブハウス視察ツアー2009

来る11月6日から8日までの3日間、ドイツ国内のパッシブハウス・オーナーが自邸を一般公開いたします。これはパッシブハウス・デーと呼ばれる、年に1度のイベントで、パッシブハウスの建設事例を実際に体験することの出来る大変稀なチャンスとなります。KEY ARCHITECTSでは、これに伴い、視察ツアーを企画しております。戸建住宅のみならず、集合住宅、オフィス、学校建築の事例などもご紹介する予定です。ツアー日程は11月5日から11月10日まで、詳細はこちらのホームページにて後日ご連絡いたします。

2009.09.10 | | コメント(0) | トラックバック(0) |  Lecture


ペレットでお湯を沸かす

pelett.jpg
パッシブハウス第二号では、ペレットでお湯を沸かしたい。そんなことばかり考えている。ヨーロッパにはリビングスペースにマッチするデザイン性の高いペレットストーブで、背面で水と熱交換して温水を作るモデルが幾つもあった。この温水を機械換気のダクトに通せば非常に省エネな全館暖房が可能となり、タンクに蓄えれば給湯にも使える。瞬間湯沸かし式の方がより設備コストが下がるかも・・。なにしろパッシブハウス級の外皮性能では小型のペレットストーブでもリビングルームがオーバーヒートしてしまうので、その熱をいかに”使いまわすか”がペレットストーブ付きパッシブハウスの鍵である。何故私がそれほどペレットストーブにこだわるのか、それは炎を囲むのが好きだから、寒がりな私は薪ストーブでは起きる前に点火できずに嫌だから、そして建材としての国産の木を育てるためには、廃材が燃料として流通することが大切だから。先日ひょんなことで知り合った近所のストーブやさん、ノーザンライトストーブの北中さんに私はこの身勝手な注文をぶつけてみた。身勝手ではあるが、ドイツにはそんな技術が既に存在する訳で・・。 

2009.09.04 | | コメント(0) | トラックバック(0) |  ひとりごと


Dotプロジェクト住宅セミナー

盛岡にて、Dotプロジェクト主催の住宅セミナーで森みわが講演いたします。
とき:2009年9月19日(土曜日) (受付13:00) セミナー13:30 〜15:30 
ところ:〒020−0045 岩手県盛岡市盛岡駅西通1丁目7番1号 aiina 8F 810会議室
定員:36人(先着順) 参加申し込み〆切日9月15日(水曜日)
詳しくは直接メールにて主催者までお問い合わせください。
mail:nagadoi@mac.com

2009.09.04 | | コメント(0) | トラックバック(0) |  Lecture


省エネ・創エネの次世代モデルづくり第1回研修会セミナー開催

NPO法人再生可能エネルギー推進協会の主催で来る9月26日に東京で省エネ・創エネの次世代モデルづくり第1回研修会セミナーが開催されます。その中でKEY ARCHTECTSの森みわが基調講演引き受けさせていただきますので、ご関心のある方は是非この機会にご参加ください。問合せ先はtokyoecoproject@hotmail.comまたはFAX:03-3469-5312まで。 パネルディスカッションでは鎌倉パッシブハウスのオーナーである蓮見太郎氏も参加、入居後の本音を語ります!(注:鎌倉パッシブハウスのオープンハウスは、工事の遅れにより入居日前に実現出来なかった事をお詫び申し上げます。見学希望の方はメールにてお問い合わせください。内覧の機会がありましたらご連絡さしあげます。)wood

2009.09.04 | | コメント(3) | トラックバック(0) |  Lecture


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。